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天川 由記子(あまかわ ゆきこ) 1958年12月3日東京生まれ。帰国子女。英語と日本語の完璧なバイリンガル。アメリカ在住13年。上智大学外国語学部比較文化学科卒業。アメリカUniversity of Missouri-Columbia大学院政治学部卒業(MA=政治学修士号取得)。NHK専属キャスター、テレビ東京アナウンサー(正社員)として10年以上勤務。主に報道ニュース番組のメイン・キャスターを務める。NHKでは、初代BSキャスター。NHK教育テレビ英語会話上級講師、ビジネス英会話など、英語番組も多数担当。アナウンサーとして10年以上勤務したのち、大学へ転出。帝京大学短期大学 准教授を経て、2010年4月1日から、東京福祉大学・大学院 教育学部 教授に就任(政治学と国際関係論担当)。総理および内閣官房長官の通訳も歴任。専門は、国際関係論、安全保障、アメリカ研究、マスコミ論。国際政治学者。著書(6冊、NHK出版)、学術専門論文100本以上。日本国内およびアメリカにおける政治学会など、全国大会以上での研究発表は50本以上。「週刊文春」「週刊新潮」にも定期的に論文や署名記事を発表。所属学会は、American Political Science Association会員(アメリカ)、アメリカ研究学会会長(日本)、国際関係学会会長(日本)など多数。アメリカ政府に知己が多い。父親は、吉田茂、池田勇人、福田赳夫総理のブレーンを務めた世界的に著名な評論家・国際政治学者の天川勇。特技は、日本語・英語間の同時通訳(プロ)。趣味は、アメリカの大学で専門的に学んだ油絵、家具製作と温泉旅行。自宅や別荘、大学の研究室の家具は、本棚からテーブルに至るまで、すべて手作りのプロ級の腕前。インテリア雑誌などでも取り上げられている。好きな場所は、青春時代を謳歌したWashington, D.C. アメリカミズーリ州立大学時代に、声楽を専門的に学び、オペラ歌手をめざしたこともあった。好きな食べ物は、食材では、フカヒレ、伊勢海老。料理では、ふぐ刺し、京風懐石、トマトベースのパスタ。フルーツは、マスクメロン、マスカット。苦手な食べ物は、ブタ肉とスッポンはアレルギーがでるため食べられず。納豆、とろろは苦手。好きな花は、ピンク・ハイビスカスと八重桜。好きな色は、淡いピンク。好きなことはば、「人生は情熱を演じる劇場である」(30歳の誕生日に石原慎太郎氏から贈られたことば)。性格は、完璧主義、正義感が強い、ちょっと気が短い。身長165cm、体重48kg。血液型はA型。 天川への連絡をご希望の方は、すべてe-mailのみでお願いいたします。電話やfaxによるお問い合わせなどには、応じておりません。目的や趣旨に応じて、メールアドレスが異なりますので、目的にあったメールアドレスをご使用ください。メールは、天川由記子個人事務所の秘書が定期的に確認いたします。目的にあった内容でないものに関しては、お返事はいたしませんので、ご了承ください。事務所の効率をアップするために、メールのみの対応とさせていただいております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。なお、すべてのメールに、氏名、役職、オフィスの電話番号、メールアドレス、携帯番号を明記してください。明記されていない場合は、ご連絡できません。 マスコミの取材・出演・執筆依頼など、マスコミの方のお仕事のご依頼の場合は、次にメールしてください。yukiko.amakawa.media@gmail.com 必ず、媒体名、目的、締め切り期日、質問項目、携帯番号を明記して送信してください。 講演など媒体以外のお仕事の依頼の場合は、yukiko.amakawa.lecture@gmail.comへ。仕事内容、目的、人数、場所、期日、携帯番号、責任者名を明記して、送信してください。 一般の方は、このブログにe-mailを明記して、書き込んでください。e-mailアドレス、氏名など、必要事項がすべて明記されていないと、送信できません。 大学の広報では、個人的なことなどに関しては、一切お答えいたしませんので、お問い合わせは、メールでお願いいたします。 Bio of Yukiko Amakawa--She was born in Tokyo on December 3, 1958. She is a returnee. She graduated from the Faculty of Foreign Languages of Sophia University in Tokyo. She also attended University of Missouri-Columbia and Georgetown University as a graduate student. Her field of study is international relations. She published 6 books and over 100 papers and articles. She worked for NHK(Japan Broadcasting Corporation) and TV Tokyo as a news anchor for ten years. Currently she is Professor of Political Science with School of Education, Tokyo University and Graduate School of Social Welfare. Should you need to contact her, media people: yukiko.amakawa.media@gmail.com. Others are requested to email to this blog. Thanks. Yukiko Amakawa

2009年04月02日

高木ブーさん

成田を4月1日朝10:45発全日空12便に乗って、シカゴに到着しました。ここシカゴで、明日2日から4日間、アメリカ中西部政治学会があって、私は、研究発表を行います。今週は、学者としての活動期間です。3月1日から10日まで、ハワイへ行ったんですが、そのときの往復はノースウエストを使いました。今日全日空に乗ってみて思ったのは、やはり食事やサービスは、全日空のほうが、はるかにいいなということです。和食がちゃんとした和食なんですよね。私は、飛行機では、とてもよく寝られるので、成田〜シカゴ直行便は、およそ10時間ほどですが、7時間くらい熟睡していました。

シカゴへ出張する前日の3月31日に、夕刊フジの取材を受けました。私自身が、ジャーナリストであり、マスコミ人ですから、取材拒否などはいたしません。夕刊フジに書いてあることは、私自身もコメントを出しましたし、高木ブーさんも取材を直接受けています。結婚を視野に入れたとてもよい大人のお付き合いをさせていただいています。マスコミ仲間からは、エイプリルフールですか?なんて問い合わせをしてきた方もありましたが、エイプリルフールではありません。夕刊フジは、きちんと当事者である2人に取材をしていますので、いい加減な記事ではありません。夕刊フジさんには、大変好意的でよい記事を書いていただいたと感謝しております。高木ブーさんとは、私がNHKやテレビ東京のアナウンサーをしていたときに、仕事で2度ほどご一緒したことがありますが、そのときは、仕事だけで終わっていました。一昨年9月に、私が国際会議出席のため、ハワイへ行ったとき、何年かぶりで高木ブーさんと、ホノルルにあるウクレレのお店で偶然ぱったりと出会い、その夜カハラへもうひとりの女性の友人と一緒に食事に行きました。そのあとホノルル市内のカラオケ店へ3人で行きました。そして、帰国後、高木さんが作曲した「ブルーメモリー」というハワイアンの曲に、英語で作詞をするよう頼まれ、ひとつきほどかけて、譜割りをしながら、英語で詩をつくりました。さすがにプロの歌手ですよね。すぐに英語をマスターし、今では完璧な発音でライブなどで歌っています。ハワイでも、この曲は、評判がいいんです。

昨年3月に高木さんと2人で、ロイ・サクマさんにお招きをいただいて、ハワイ島(Big Island)西部に位置するWaikoloa Ukulele Festivalに参加しました。高木さんの長年の夢であった本場ハワイでの演奏。30分間のソロ・ステージは、準備も大変でしたが、「ブルーメモリー」をはじめとして10曲近くの曲をウクレレで演奏しながら、歌って、ハワイアンの本場ハワイでも、大変高く評価されました。高木さんがやりたいことは、私ができる限り、お手伝いをして、夢をひとつづつ現実のものにしてさしあげたいと思っています。

そして、昨年は、10月にもマウイ島で開催されたMaui Ukulele Festivalにも2人で一緒に行きました。ここでも、高木さんは、20分間のソローステージをこなされ、主催者からもスポンサーからも、大変高く評価されました。そして、今年3月7日に開催された第9回Waikoloa Ukulele Festivalにも再び招聘されました。私たちは、3月1日に成田を出発して、11日に帰国するまで、オアフ島ではホノルルのコンドミニアムに滞在し、6日と7日は、ハワイ島のワイコロアのマリオットホテルに2泊しました。今年3月は、高木さんは、主催者から30分間のソロ・ステージを2回要請され、みごとに演奏され、高く評価されました。ウクレレの神様といわれるハーブ・オータさんも高木さんのステージをずっと見ていて、「よかったよ」と評価してくれました。高木さんのウクレレと歌唱力は、ハワイでもちゃんと通用する腕前なんです。ビザの問題やらユニオンの問題があって、日本人がアメリカで演奏しても、ギャラをもらうことは困難です。アメリカ人が日本に来て、高額なギャラをもらえるのとは事情が異なるのです。なかには、高木さんがハワイでギャラをもらって仕事をしている、と錯覚されている方もあるようですが、ビザを持たずに行っている以上、報酬を得ることはできません。

高木さんと私は、76歳と50歳という熟年のカップルです。お互いを意識し始めたのは、昨年3月にハワイへ行ったときくらいからだったのではないかと思います。少なくとも私は、そう感じています。明日ホノルルから成田へ帰るという最後の晩に、友人が経営するChai's Restaurantというアロハタワーのすぐそばにあるお店に食事に行った帰りに、その近くをそぞろ歩いていたとき、ふと見るとウインドーにすてきなペアルックがdisplayしてありました。私は内心、ペアルックなんて着ることができたらいいなあ・・・と思っていましたが、20代の若者でもないし、いまさらペアルックなんていったら、ばかにされるかなあ・・・とみてみぬふりをして、ウインドーを通り過ぎようとしたら、高木さんが「ペアルックほしくないのかよ?!」とテレながらお店の中に入っていきました。私自身も大学の専任教授として、またラジオなどのレギュラー番組を担当するコメンテーター、週刊誌のコラム掲載など、複数の仕事を兼務していて、それなりの収入はありますから、高木さんに何かをおねだりしたり、買ってもらったことはそれまで1度もありませんでした。このとき、はじめて高木さんがペアルックを買って、プレゼントしてくれました。その後、ハワイへは4回行っていますが、2人でハワイへ行くたびに、1着づつ記念にペアルックを買いにいっています。高木さんは、人柄も優しく、シャイな性格なので、きっと私たちが交際していることを、自分のマネージャーさんにも言っていないのでしょうね。プライベードなことですから、仕事と混同しないように区別して、なるべく事務所に迷惑をかけないよう彼独特の気配りと配慮をしているのだと思います。誰に対しても、優しくて、気配りをするすてきな男性です。そんなところが、私がひかれたところでもあります。

私たちの交際は、自慢することではありませんが、隠れてコソコソする必要もないし、高木さんも私も正真正銘の独身ですから、後ろめたいこともありません。彼が毎月出演している赤坂バードランドのお店には、いつも2人で一緒に行っています。私が車で迎えに行って、ライブを楽しませてもらって、帰りは送っていく、というパターンを1年以上続けています。私たちの大人のお付き合いを、周囲の仲間たちは、皆暖かく見守ってくれていて、協力もしてくれています。これもひとえに、高木さんの人柄だと思います。一昨年9月にホノルルでぱったり会って、カハラへ食事に行ったとき、初めてのデートでしたが、高木さんが、「もうカミサンがいなくなって13年、ずっと独身で、さみしかった。娘も嫁に行ったし、僕もカミサンがほしいな〜」なんて、半ば冗談まじりに言っていました。初デートでしたが、高木さんの残りの人生を、もっと楽しく充実したものにしてさしあげられたらいいな・・・とその時私は、漠然と思うようになりました。

高木さんとの交際を知っている仲間はたくさんいますが、皆さんに「結婚式はいつ?」とか、「入籍は?」と最近よく聞かれるようになっています。夕刊フジにもお答えしましたが、今、結婚を視野にいれた大変よいお付き合いをさせていただいていて、互いに愛をはぐくんでいるところです。出会ってわずか1年半で結婚なんて早すぎるという人もいますが、愛に時間の長短は関係ないと思います。まだ、結婚式の日取りや入籍の日は決めていません。昨年の12月25日に赤坂バードランドの太田紀美子ママと高木さんと3人で、ホテルニューオータニで忘年会兼クリスマス会をしたんですが、食事の直前にホテル内の宝石やさんですてきな指輪を見つけて、高木さんがプレゼントしてくれました。今年3月にハワイへ行ったとき、2人で将来のことをいろいろと話しあいました。ゴールデンウイーク明けくらいから、一緒に生活できるようになったらいいね、という話もしましたが、まだ何月何日から、と決め付けているわけではありません。お互いに大事なのは、相手を信じあうことであり、形式ではないと思うからです。私は、何があっても、高木友之助というひとりの男性を信じていますから、将来に対する不安などはまったくありません。彼を愛し、愛し続け、愛しぬきたいのです。

高木さんにはひとり娘さんがいて、すでに結婚し、すてきなだんな様と可愛い男の子に恵まれています。先週、3月26日に、高木さんから、早稲田の自宅に来て欲しいと電話があり、高木さん、娘さんと私の3人で、いろいろと話し合いました。私は、高木家に土足で入りこむようなことはしたくないし、娘さん夫婦への配慮も必要です。いくら嫁に出したからといっても、親子であることに変わりはありません。私自身、財産目当てなんて思われるのは嫌ですし、わが天川家には、幸い父が残してくれた充分な不動産をはじめとする財産がありますので、衣食住には不自由はありません。私を知っている人は、私が人の財産を狙う人間ではないことを皆知ってくれていますが、中には憶測でそうは思わない人もいるかもしれないので、高木さんと私の共通の親友で有名な弁護士である錦織淳さんに頼んで、生前遺言を作成してもらいました。お互いに、相手の財産の相続は放棄するという内容で。娘さんも、大手広告代理店に勤務されているバリバリのキャリアウーマンで、高木さんと私との交際は認めてくれていますし、2人が一緒に住むことも、3月26日の話しあいで、承諾してくれました。お互いに、この歳になって、結納など必要ないだろうということになって、結婚を前提にしたお付き合いをしばらく続けて、しかるべきときに結婚ということになるのでしょうね。ただ、結婚ありきではなく、お互いに納得できる形での交際を続けたうえで、あせることなく人生をともに楽しく生きていきたいのです。また、錦織弁護士は、私たちのことを守るべく、やはり3月26日に、電話でしたが、高木さんがザ・ドリフターズとして所属している事務所の社長さんに、私たちが真剣に交際していることを報告してくれて、イザワオフィスの社長さんも、了解してくれたと錦織弁護士から聞き、安堵しております。高木さんも私も、思慮分別のある充分な大人ですから、事務所としても、プライベートには関知しないというスタンスなのでしょう。ま、私が勤務する帝京大学も同様で、大人の交際にいちいち口出しをする勤務先はふつうはないでしょうね。帝京大学も高木さんの所属事務所も、きっと暖かく見守ってくれることでしょう。

ということで、夕刊フジの記事は、きちんと私たち2人に直接取材をして書いた内容であり、今後は、私たちの交際を、どうか皆様も、暖かく見守ってください。なかには、私たちの仲を裂こうとする人も出没するかもしれませんが、私たちは互いに相手を尊敬し、尊重し、固く信じあっています。今この瞬間は、東京とシカゴというものすごく離れた距離の場所にいますが、心はひとつにつながっていますので、何の不安もありません。私は、ひとりの男性として、高木友之助さんを信じていますので、私たちの間には、何の障害も存在していません。たまたま私が好きになった人が、芸能人だったということで、芸能人だから好きになったわけではありません。私は、高木さんの人柄、そして彼の幅広い知識力に感銘を受けています。歴史認識などは、大学で教鞭をとっている私よりも深いくらいで、そういうところに私はひかれているのです。これからの人生の営みをどうしようか、まだまだ話し合わなくてはならないこともたくさんあります。大学も新年度がもうすぐスタートします。学生に動揺を与えたくないので、どうか私たちのことは、そっとなりゆきを見守っていてください。マスコミの取材には、同じマスコミ人として、私もきっちりとお答えしますから、メールでいつものようにお問い合わせください。大学のメールです。amakawa@main.teikyo-u.ac.jp
です。これは、学生も私とのコミュニケーションのために使用しているメールです。学生との対話に支障が出ては困りますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。私たちのプライベートなことで、世間をお騒がせしてしまい、申し訳なく思っております。天川由記子
posted by 天川由記子 at 02:54| Comment(27) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

ビックリしましたよん^^


私は茨城・東海村在住。IBSよく拝聴しています。


お幸せに…^^v

Posted by 光 at 2009年04月02日 07:24
初めまして、こんにちわ。

私は画面を通しての高木さんしか知らないので、
本当にのほほんとした良い方だと思います☆

これからも大変だと思いますが、
お2人仲良く、歩んで行って下さい☆
Posted by さくら at 2009年04月02日 14:13
おめでとうございます。
これからもお幸せに。
Posted by 貴乃子 at 2009年04月02日 14:20
心温まるお話です☆
とても素敵な恋愛ですね♪
ブーさんとお幸せに♪♪
Posted by あつこ at 2009年04月02日 14:55
ネットでニュースを見て、天川さんのブログを読ませていただきました。
私はまだまだ天川さんの人生の足元にも及びませんが、高木さんと天川さんカップルをステキだなぁと思いました。お互いを信じ、信頼しあってるのが読んでいてよくわかりました。
私は18で結婚し、現在8歳の息子が一人います。昔に比べたら主人との間には多からずも壁ができ、信じ切れない部分もあったりします。でも今回天川さんのブログを読ませていただいて、昔を思い出し、もう一度主人と向かい合い信じてみようかなと思いました。
まだご結婚の予定とかは立てていらっしゃらないみたいですが、これからもお二人でステキな人生を過ごしてほしいと心から思っています。
ステキな気持ち、そして信じる気持ちを思い出させていただいて、ありがとうございました。
Posted by 愛 at 2009年04月02日 15:23
初めて、コメントを書かせていただきました。
最初、お二人の交際がヤフーのニュースで上がった時とても驚きました(失礼ながら『年齢で』)ですが、
本日、ブログの記事を読ませていただいて思った感想が、『なんて素敵なお二人かしら』って正直に思い、『おめでとうございます』っとメッセージを書きたくて・・・・。
そしておふたりを応援したくなりました!!

ハッピーな日々をふたりで・・・。

Posted by 寛子 at 2009年04月02日 17:26
おめでとうございます!
芸能人の噂には興味は薄いですが、昨日の報道はとても嬉しく感じました。ペアルック写真はとてもお似合いで素敵です。特に天川由記子氏の笑顔が素敵です。花嫁になる人の顔はいつも輝きに満ちていますね。昨日、初めて天川由記子氏のブログを拝見して出会いの2007年9月の書き込みを読んで4月1日ですが、この報道はあるなと確信しました。高木友之助氏も素敵に輝いていますが、聡明で美しい花嫁も素敵です。きょう、4月2日の報道を読みとても幸せな気持ちになっています。   
本当におめでとうございます!
高木ブーさんへの10075字のラブレターも素敵です。
お幸せになってください。

              

  



Posted by Kazuo Miyahara at 2009年04月02日 17:34
おめでと!
Posted by まい at 2009年04月02日 18:20
応援しています〜♪
Posted by のんびりすとうらら at 2009年04月02日 20:19
こんにちは!
通りがかりのものです。

ステキな愛を育んでいらっしゃるご様子に、ちょっと感動してしまいました。
私も、自分の気持ちにいつも素直に、そして、相手を思いやることを学びつつ歩んでまいりたいと思いました。

ブーさんの、ウクレレの番組、見てました。
ゲストとのトークよりも、ウクレレに集中してしまうブーさんが可愛らしかったのを覚えています笑。。

Posted by なおこ at 2009年04月02日 20:44
とんでもない、おとこをゆうわくするしたごころあり。
Posted by hkoba at 2009年04月02日 21:37
ステキです!
感動しました!
幸せになって下さい。
Posted by Kyoko at 2009年04月02日 21:51
42歳男のt.nakaと申します。
私はお二人に全く縁もゆかりもない一般人ですが、ドリフターズ、またそのメンバーの方々の音楽性のレベルの高さのファンである自分にとってとても嬉しいニュースでした。心からお祝い申し上げます。末永く幸せな日々をお過ごし下さい。
先生の愛にあふれた文章も素晴らしかったです。
Posted by T.naka at 2009年04月02日 22:23
正直、怖いもの見たさでわくわくしながら読み始めたのですが、なんのことはない。芸能ネタかと思ったら、ただの理想の恋愛じゃないですか。

かく言う私は結婚して5年目で子供もひとりいますが、いまもツマが恋人です。これからもずっとそうだと思います。しかし、こんなことを誰に言っても信じてもらえませんので、誰とも話になりません。わたしの周りのほとんどの日本人は、恋愛はいつか必ず終わり、結婚は人生の墓場である、例外は存在しないと、頭から信じているのでしょう。

恋愛の時間は、よきパートナーシップの中において終わることはない、と言いたいですね。私は。

ともあれ、恋愛とパートナーシップを天地に恥じることなどない、とブログにすぱっと書いておられて、とてもすがすがしい思いがしました。

ロラン・バルトを挙げるまでもなく、恋愛と狂気が表裏をなしているとはいつも言われることです。

ふたりでペアルックを買い足すことを、幸福に満ちた口調で広言することなど、ややもすれば恋愛の狂気性を垣間見る気もしなくもないですが、しかしだったらなんだ。恋愛とは、見る人誰もを失笑させるあの「ペアルック」に、世界の残り全てと等しい価値と美を見出せるような特権的な時間ではないか!何を恥ずべきことがある。いま恋愛を生きている者にとって、この世界は美で満たされており、それ以外の世界の存在を問うことは無意味なのだ。これを理解できない者は黙って去れ。だと思います。


ともかく、お幸せに。応援しています。
というより、励まされました。


※もしコメント欄に表示する場合は、匿名にしていただければと思います。匿名での表示が難しい場合は、表示しないようお願いいたします。

Posted by 匿名希望 at 2009年04月02日 22:25
初めてコメントさせて頂きます。
天川先生、この度は本当におめでとうございます!!
ネットで第一報を拝読した時にはとても驚きましたが、今日天川先生のコメントをこちらのブログで拝読して「かっこいい!」と一人快哉を叫んでしまいました(^^)
お互いへの思いやりと温かさにあふれたご関係の素晴らしさを、こうして見ず知らずの私たちにもブログを通してシェアして下さり、感激です。ありがとうございます!

有名な方のご結婚・ご交際についての報道は、正直なところ一般人の私達にはかかわりが薄いことなので印象に残ることが少なかったのですが、今までこれほど心に温かく響く交際宣言があっただろうか?と、感動を覚えています。

天川先生と高木さん、そしてお二人につながるすべての皆様の未来が、ますます祝福に満ちた楽しく実り多いものでありますように。
本当におめでとうございます!!
Posted by kk at 2009年04月02日 23:02
芸能ニュースから御ブログに立ち寄らせて頂いた普通の主婦です。
この文を読ませて頂いて、涙がでるほど純粋で暖かなお人柄を感じまして、応援の言葉をかけたいと思いました。

素敵な文で、私も、幸せになり、
でも、すこし羨ましく切ない気持になりました。どうぞ、お幸せな日々をお過ごしください。
Posted by 内田 佳子 at 2009年04月02日 23:45
はじめまして。
yahooのニュースから足を運ばせていただきました。
私も帝京グループの大学を出ているため、なんとなく気になり日記を拝見させていただきました。
お二人の温かいお話、正直にお話される先生に勝手ながら好意を抱きました。
今の世の中、情報がだけが一人歩きしてしまうこともありますが、
ご対応の姿勢から、温かいお言葉に感動しております。
今後お二人のお幸せを祈っております。
Posted by あきこ at 2009年04月03日 00:05
はじめまして♪

ヤフーのトップページのニュースからこちらに参りました。

ブログを読ませて頂き、なんてステキなお二人なんだろう!と思い、
思わずコメントしてしまいました。

どうかお幸せになってくださいね。

私はバツイチ42さいです(笑)
私にもこんな出会いがあるといいなぁ☆




Posted by はな at 2009年04月03日 00:28
唐突に失礼致します。
(mixiのニュース記事から潜って参りました。)

高木ブーさんの一言
『ペアールック欲しくないのかよ!?』これ、
この台詞に、ついつい微笑んでしまいました♪^^

小さい頃からドリフターズのファンだったもので、
(全く身も知らぬ素人なのですが…)
HOTなニュースがなんだか嬉しくて…はぃ^^

どうぞ、末永くお幸せに☆(羨ましい!!!)
Posted by SAYURI♪ at 2009年04月03日 04:40
天川さん、はじめまして。今朝も情報番組で色々憶測してますね。まぁマスコミっのはそれで生活してる職業なのは理解してますが、もう少しデリケートに放送してくれないと見てる側にも不快感を感じますよね「苦笑」

個人的には、結婚は、周りの方は応援するものであって、いくらマスコミでもプライベートまで詮索する今のスタイルは少し行き過ぎじゃないかと…

まぁ、いらぬ雑音が多々あると思いますが、頑張ってください。お二方の気持ちが繋がっているなら、テレビで良い報告が聞けると思いますし。


長々となりましたが、お体に気をつけて、これからも活躍してくださいね。
それでは失礼いたします
Posted by 腹ジャパン at 2009年04月03日 08:07
せんせー♪

なんかすごーい・∀・!!
まだなのかもしれないですが・・
おめでとーうございます♪♪☆彡
Posted by おおぬまみずほ★ at 2009年04月03日 12:17
とても良い記事の内容、感銘いたしました。
高木ブーさんとのつながり、大事にしてください。とかく世間は、おもしろがっているばかりで、天川さんの高木さんに対する愛情等は知らないと思います。私も、高木さんとは年齢が近く、
尊敬できる人と感じております。お二人幸せに。
Posted by 近藤 克之 at 2009年04月05日 09:05
はじめまして
ブログ拝見しました。非常に感動しました。高木さんと必ず幸せになれるよう祈っています。また、これから誹謗中傷などあるかもしれませんが、頑張って下さい。
Posted by ドリフファン at 2009年04月05日 14:52
幼いころからドリフターズの大ファンでした。
4歳のころ入院しており、土曜日の8時に全員集合を見るのが病院での楽しみでした。

大好きな高木ブーさんが二度目の結婚をされて幸せになられるとのニュースをきいて、こちらのHPに訪問しました。

どうか愛をはぐくんで幸せになって下さい。

おめでとうございます。
Posted by piyo at 2009年04月05日 15:00
はじめまして。
先月から夫の仕事の都合でインドのニューデリーで駐在生活をしております。
ハワイが大好きで赤坂のバードランドで数回高木さんの歌を楽しませていただいたこともあります。
天川さんの素直な気持ちを書かれたブログに感動して涙が止まりません。
どうぞお幸せに。心から応援しております。
(このコメントは公開しないでください)

Posted by 小林香奈子 at 2009年04月05日 18:57
四十代の男性ですが、高木ブーさんとの交際話に素直に感動いたしました。

応援しています(とは言え、一般国民ですから何のお手伝いもできませんが)ので幸せになっていただきたいです。

テレビに映る芸人としてのブーさんと私人としてのブーさんを混同する程度の低い輩がいるのが情けないです。

興味本意で煽るマスコミや一部の心無い方々の中傷等には微動だにしないでしょうから心配はしてはいませが、ご多忙故にお二人ともプライベートな時間を大切にして下さい。

追伸!ブーさんには地方公演もしていただきたいです。


お二人とも頑張れ!
Posted by 西尾 秀俊 at 2009年04月06日 06:28
素敵です。
ただただ、素敵です!
相手を信じて、心から尊敬できるなんて、なかなかできない事ですもの!
私も、今の主人とは18歳の歳の差があり
周囲は当初、色々と心配もしましたが、今は幸せです。
天川先生、心から応援しています!
二人がどのような形であれ、末永く、お幸せに!!
Posted by お竹 at 2009年04月21日 03:25
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